脱毛サロンでの失敗談

脱毛をする体験のコースが安いと言うこともあり、軽い気持ちで試してしまったら、本コースを勧められたり、美容商品を勧められたりと、勧誘に困ってしまいました。
これは、エステ自体のビジネスが安い価格で体験をさせ、高い価格のコースで契約をしてもらうということで、成り立っているようなので、今はほとんどないようですが、昔はしつこい勧誘はあったそうです。

次に6回のコースで契約をしたのですが、結果的に6回では終わることなく、追加料金を払うことになってしまいました。
脱毛サロンの中には、何回通ったらいくらといったコースや何年間通いたい放題でいくらといったコースや、結果が出るまで通い続けるでいくらといったコースなど、さまざまなコースがあります。ですので結果的に保障のついていないコースを選んでしまった場合には、契約をした中で結果が出なかった場合に、追加料金を払うことになります。

もう1つの失敗談として思っていたよりも時間や回数がかかったということです。
それは脱毛サロンのほうでもきれいな素肌になるために、何回通いどれくらいの期間がかかるかをしっかりと把握することはとても難しいことです。それがなぜかといいますと、体毛の周期や量が、個人差があるのでスタッフ側にも大体しか答えることができないそうです。

もう2度と失敗しないように、今度は船橋脱毛を詳しく取り上げているサイトをみつけたので、読み込んで情報をいっぱい貯めこんで行きたいと思っています。

暑いなかでの仕事は熱中症に気をつけよう!!

台風と共に、蒸し暑い夏がやって来た。室内で、扇風機しかない状況で大量の給食を作っているとそとからの熱風と調理に使う釜からの熱で室内の温度は35度を軽く超えてしまう。

そんな劣悪の状況でも仕事はしないといけない。あまりの暑さに、顔や身体全体から滝のように汗が流れ落ちる。特に顔は汗が目に入って痛いほどだ。

そんな状況で一番懸念されるのは熱中症だ。汗で身体の水分がながれてしまうので水分補給は絶対的に欠かせない。しかし、水分をとったからといって熱中症にならないとは限らない。

汗と共に塩やミネラルなどの体にとって欠かせない物が汗と共に流れてしまうからだ。そんな塩やミネラルを補給するためポカリスエットなどのスポーツ飲料を飲まないと簡単に熱中症になってしまう。

熱中症の怖いところは、自覚症状が乏しいいところだ。とくに、私達の職場は暑いところにずっといるので暑さに感覚が麻痺してしまい暑いという感覚すら感じなくなってしまうところが本当に怖いところだ。しかも、暑いところから開放されたいという思いから無理にでも仕事を終わらせようと考えて熱中症で倒れてしまう人が多い。

だから、私達は、体が辛いと感じる前に水分補給やポカリスエットを飲むことを周りに徹底している。熱中症になって倒れられるのも困るが、熱中症になって休まれて周りに仕事の負担を増やさないためにも大切なことだと同僚に言っている。

たこ焼き器

先日、突然実家の母から「たこ焼き器をもらったんだけど、あんた使う?」と電話がありました。それを聞いていた子供たちが「欲しい!」と言ったので早速送ってもらいました。
そのたこ焼き器は20センチ四方のホットプレートで、プレートを付け替えれば、鍋にも鉄板にもなる優れものです。子供たちはすぐに使いたい様子だったので、たこ焼きではなく家にあったホットケーキミックスを使い、ベビーカステラを作ることにしました。

たこ焼き器の電源を入れプレートを温めている間に、ホットケーキの生地を作ります。たこ焼き器からうっすらと煙が上がると、子供たちの期待は最高潮まで達しました。誰が一番に生地を流し入れるか小競り合いが起きたので、見かねた私は、「お母さんがやる」と一喝しました。

普通のたこ焼きの生地の感覚で流し込むと、思っていた以上に生地が膨らみ、型から大量に溢れてしまいました。子供たちの「あ~ぁ」という声に私は怯んではいけないと、「こういう時はこうするのよ」と溢れた生地が少し固まった時に型に押し戻し、そのまま畳み込むように生地を回転させました。
何とか丸い形になると、子供たちの私へ対する眼差しが「残念」から「尊敬」に変わっていました。2度目は、長女と次女が生地を半分ずつ流し入れることになり、仲の良い雰囲気になってきました。
そして長女が「これを入れたらおいしいかもしれない」とチョコレートを入れ始めると、「じゃぁ私はこれ」と次女がマシュマロを入れだし、ついには末っ子までも手元にあったポップコーンを入れる始末に。

出来上がったおやつはベビーカステラには程遠いものでしたが、久しぶりに子供たちと一緒に過ごした休日の午後は、おやつ以上に私を癒してくれたのでした。

ひまわり

私は、ひまわりが大好きで、庭に種から植えたひまわりが今年は、大きく育ち、花を咲かせてくれました。

去年は、種から植えることができませんでした。種も買うと高いので、種をもらい、ポットに植えて、ある程度大きくなったら、地植えにしました。今年は、あちこちから花芽を出してくれました。やはり土によりきりなのか、花びらが変わってたりするひまわりがあったりで見るのがたのしみです。

切り花も好きで、時期になると、買いますが、やはりひまわりは、元気になりますね。ひまわりが好きという人は、多いと思いますが、なかなか植えることが出来ないので、切り花でもいいかなと思ったりします。今回は、種を撒いて、ぐんぐん育ち、花を咲かせてくれました。来年も種を撒いて花を咲かせたいと思います。なので、種ができたら、収穫しますね。

朝顔も大好きで、やはり種から植えました。今年は、朝顔あまり咲きませんでしたが、種は、出来たので、来年も種から巻きたいと思います。ひまわりの種どのくらい出来るか楽しみです。今年は、種がいっぱい出来そうな気がしますね。

やはりミニひまわりよりも、普通のひまわりの方が見ごたえがありますね。年々異常気象ですが、ひまわりと朝顔だけは、欠かさずに種を集めてます。

ヘイデイにはまりすぎ

最近携帯のゲームヘイデイにはまりまくっています。

農場をどんどん大きくしていくのですが、動物のキャラクター設定がかわいすぎ。鶏はゴーグルをしていてタッチするとバタバタ騒いだり何匹か重なって一瞬1匹に見えるようにしてみたり、豚はアロハシャツにサングラスだし、スリム計画で温泉に入るとほっそりして出てくるし。

ヒツジは毛を刈るとよぼよぼになってしまうしと出てくる動物のかわいさ、また色んな表情を見せてくれるのではまりまくっています。

お陰で毎日寝不足あんど手が腱鞘炎気味になってしまう始末です。

これでは良い睡眠がとれないとなるべく見ないように努力しているのですが、やはり気になってしまいついつい。ガーデニングが好きな人だったりはかなりはまると思うな。農場のレイアウトや飾り付けもかなりかわいくて世界中の人の農場を除けるので国際色豊かなのもたのしい一つかも。

アラブの人とかはかなり金ぴかの農場にしているし、さすがだと思ってしまう。今はまだ始めたばかりで飾り付けやレイアウトもなかなかできない状況ですが、すごい農場を見ると頑張ろうとついつい時間を忘れヘイデイに没頭してしまう。

まあここのところ外に行けないくらいの暑さなので丁度いいかと自分に言い聞かせ、今日もせっせと農場作りです。

煩わしい毎日の髭剃り

男女問わずムダ毛の処理はとても面倒なものです。カミソリで剃る場合、すべりの良いローションやクリーム、石鹸などをつけなければ、肌が傷ついてしまい、肌荒れなどトラブルにつながります。

先日、久しぶりに髭をしっかりと剃った所、肌がヒリヒリしてしまいました。髭を深く剃りすぎたせいもありますが、シェービングフォームをしっかりとつけて剃らなかったことが原因だと思います。髭剃り前にしっかりとシェービングフォームをつけて髭を剃らないと、肌との摩擦が大きくなり、肌はダメージを受けます。それだけでなく、肌のすべりが悪いと剃り味事態も悪くなります。

理髪店では、予め蒸しタオルで髭と肌を軟らかくし、シェービングフォームをたっぷり塗り、切れ味鋭いカミソリで剃り上げてくれるため、肌へのダメージが最小限に抑えられています。男性はよっぽど肌の弱い方でなければ、髪の毛のカットよりも、髭剃りの方が好きと言う方が多いと思います。

最近は簡単に高性能カミソリやシェービングフォームが手に入る時代です。頻繁に髭を剃る方は、髭の密度も濃く、なんどもカミソリを当てる必要があるため、皮膚を傷つけやすくなります。髭剃り前後のスキンケアは十分に行ないましょう。

食のバリアフリー

先日、食物アレルギーに対応した商品を専門に販売するネットショップを見つけました。

食物アレルギーがあると外食が容易ではありません。アレルギー食材を避けて食べれば良いと思われがちですが、そんな単純な話ではないようです。アレルギー反応の程度によっては、アレルギー物質を調理した調理器具を用いて作られた料理を摂取しただけでも、アレルギー症状が出てしまうそうです。
また、子供にアレルギーがあると毎日のメニューにも困ります。中には、肉類全般に対してアレルギーがある子もいるようで、その子が食べられる肉は、ウサギやワニだそうです。

また、子供だって「みんなが食べてるものを何で自分だけ食べられないのか?」と落ち込んでしまうでしょうし、そんな子供に我慢させるのも納得させるのも親としては辛いことだと思います。学校給食が食べられない子もいるそうです。

私も子供たちも食物アレルギーはないのですが、私の姉の娘は卵にアレルギーがあります。アレルギー症状は軽度で、最近は落ち着いてきたようで、少しは食べられるようになりました。ケーキやクッキー、アイスクリームなど、子供の大好きな食べ物を我慢しなければならなかった時期は可愛そうでした。

最近はレストランにもアレルギー対応メニューがあったり、学校給食にも別メニューがあったりと、食のバリアフリーは徐々に広がっています。食物アレルギーという辛い症状を持つ人でも、もっと食を楽しめる世の中になることを心から望みます。

政治ニュース

最近にぎわっている政治のニュースに日本は終わりだなと思いました。

国民の意見を尊重しない総理大臣だし、支持率が下がって当然です。

しかし、逆の立場になると一人一人の意見を聞いてたら、この先日本はもっと悪くなってしまうのだろうと考えました。所詮、日本はアメリカの犬だし、憲法うなんてあってないようなもので、憲法ごときで日本が変わるなら当の昔に変わっていてもおかしくはないんじゃないかとか、憲法の改正よりも、少子化、高齢化に対する、目先のことから改善していくべきなんじゃないかなと不思議に思いました。

わざわざ難しい改善できないものから手を出すのではなく、手前のもっと簡単なものから改善していくほうがいいと考えました。

政治家もあんなに人数がいて、いったい何をしているのか疑問です。

あれで他より給料が高くもらえるなら誰だって政治家になりたいし、そもそも政治家の子供じゃないと政治家になれない日本はもうどうにもならないと感じます。はじまる前から終わっているようなものです。

これからの日本はどうなっていくのかとても不安ですが、心配したところでどうにもならないので、時の流れに身を任せて生きていきます。戦争が起こらないことを願っています。

日本を意識してほしいです

オリンピックのボランティアのユニフォームが発表されて、たいへん不評だと報道されています。私も見た感じ、「韓国か」と思ってしまいました。というのも、青の面セキがあまりにも多いからです。やはり、日本は白と赤の方がいいのではないでしょうか。日本人の好きな色の組み合わせもあるので、そこが、一番だと思います。

また、なんだかディズニーランドのようなお帽子も寂しいです。日本を意識した、烏帽子のようなものの方がいいし、着物のイメージの方が外人は喜ぶと思います。忍者のようなユニフォームでもいいですよね。

オリンピックで、若い人が、自分の街に来た外国の方に、英語で案内できるような日本になるといいです。まだ、5年もあるのでできると思います。できたら、簡単な、イタリア語、スペイン語、フランス語、スワヒリ語、中国語、韓国語など、学校でも週に1時間ぐらい教えていただけると、即戦力として使えるのではないでしょうか。子供のためだし、将来の国の力も増すでしょう。

やはり、教育です。ごみを散らかさないのも教育だし、横断歩道以外でも道路を渡らないのも教育です。恥ずかしながら、親はできていないのにもかかわらず、子供はきちっと、横断歩道を渡ります。

時間を見つけて読書

習い事に行く前の時間を使って、図書館に立ち寄りました。最近は読書をする時間がめっきり減っている一方で、興味のある本を次々と買ってしまうので、「積ん読」の状態を何とかしたかったのです。また習い事は昼の12時30分から2時までですが、体を動かすので、家に帰った後は疲れてしまって本を読もうとする気になれません。そこで発想を変えて、習い事に行く前の時間を読書に充て、家に帰った後に家事を集中的に行うことにしました。それまでは習い事に行く前に家事をしていたのです。家事は疲れていてもこなせます。

図書館は自宅から車で15分くらいのところで、習い事をする場所へ行く途中にあります。10時30分ごろに図書館に着いて、1時間ほど閲覧室で読書しました。定員約60人の閲覧室は、空いてもいないが混んでもいない程度に人がいました。静かで、机が広く、ゆったりとしたスペースで読書に集中できました。我ながら有効な時間の使い方をしたものだ、と実感したものです。

ところで行ってみて気が付いたことは、学校が夏休みの期間は図書館の開館時間が通常より1時間繰り上がり、9時に開館することです。それを知らないで図書館に行った私は、少し時間を無駄にしたような気がしました。次回習い事に行くときは、開館時間の9時に合わせて図書館に行き、読書の時間をもっと多く取りたいと思っています。